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Friday, November 25, 2022

Thursday, November 24, 2022

インテリアになじむフライパン キッチンブランド「evercook」から - J-CASTニュース

   生活雑貨のドウシシャ(大阪市)は、キッチンブランド「evercook」の新シリーズとなる「evercookDECO」を、2022年12月1日から順次発売する。同社の公式オンラインストア「ドウシシャマルシェ」では先行予約を受け付けている。

  • フライパンとマルチパン、ガラス蓋付きも

    フライパンとマルチパン、ガラス蓋付きも

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モダンなブラック、北欧テイスト

   こびりつきを感じさせないストレスフリーな使い心地のフライパンや鍋を展開してきた「evercook」から、コーティングのツルすべ感は継承しつつ使いやすさとデザインの美しさを両立したシリーズが登場する。フライパン22センチ(cm)/26 cm、マルチパン18 cm/22 cmの4サイズをラインアップ。いずれも単品(12月1日~23年2月上旬)とガラス蓋付きセット(1月上旬~2月上旬)を発売予定だ。

   テイストはモダンでスタイリッシュなインテリアに合う「ブラック」と、温もりのある北欧テイストに合う「ベージュ」の2種類を展開する。ブラックは鋳物調塗装、ベージュはストーン調塗装で質感をプラスし、インテリアになじみやすくした。専用ハンドルのデザインにもこだわっており、ブラックはダークウッド調、ベージュはナチュラルウッド調の樹脂製ハンドルを採用。美しさ、握りやすさ、手入れの簡単さが魅力だ。ハンギング収納を可能とするDカン付き。シンプルなデザインのパッケージに入っている。

   メーカー希望小売価格は7700円~1万1000円(税込)。

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Wednesday, November 23, 2022

八千代町がキッチンカー 町民に“白菜”“梨”“メロン”町内産農産物 おいしさ再認識を:東京新聞 TOKYO Web - 東京新聞

町内の秋まつりに派遣され、人気を博したキッチンカー=12日、八千代町で(同町提供)

町内の秋まつりに派遣され、人気を博したキッチンカー=12日、八千代町で(同町提供)

 茨城県八千代町が、町内産の食材を使った料理を提供する「キッチンカー」を導入した。町内のイベント会場などに出向き、地元が誇る白菜や梨、メロンなどのおいしさを再認識してもらう狙い。ゆくゆくは町外や県外に「遠征」し、これらの農産物を返礼品にしているふるさと納税の寄付拡大にもつなげたい考えだ。(出来田敬司)

 茶色をベースとした落ち着いた色合いの車体に、アルファベットのポップな字体で「IBARAKI YACHIYO」。メニュー表は大手コーヒーチェーン店風の、黒板に手描きしたようなデザインだ。

 車両は昨年の東京五輪の際、競技会場周辺で使われていたものを買い取った。ガスこんろや蒸気式の加熱調理器などを備えた本格的な仕様で、九月の導入以降、町内で開かれた音楽祭などに数回出動。サツマイモを使った焼き菓子のブリュレや、イチゴをシャーベット状にしたスムージー、白菜をたっぷり入れたちゃんこ鍋など、さまざまなジャンルの食で来場者を楽しませてきた。

 同町は白菜の生産量が全国の市町村でもトップクラス。梨やメロンの栽培も盛んだが、鈴木衛・産業建設部長は「(町内でも)一般的にはそれほど知られていない」と認める。キッチンカーの料理を通じて、町民に地元の野菜や果物に振り向いてほしい−というのが町の願いだ。

 従来は規格外として廃棄していた農作物を無駄なく利用したいとの思いもある。ひょうで傷ついた梨を農家から安値で引き取り、飲み物として提供したことも。町は、食品ロスの削減や、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」の取り組みにも通じるとしている。

 キッチンカーの人気は上々だ。町が関わるイベントだけでなく、近隣の大型店や、八千代産の農産物を大量に仕入れる北海道のスーパーからも派遣の依頼があるという。町には、八千代ブランドが町外や県外に浸透すれば、ふるさと納税の寄付の増加も期待できるとそろばんをはじく。

 鈴木部長は「二〇二一年度の全国の食料自給率はカロリーベースで40%に満たないが、八千代では100%を超す。町の農業の素晴らしさを多くの人に知ってもらいたい」と意気込む。

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Tuesday, November 22, 2022

両丹日日新聞:福祉施設がセントラルキッチンで働き方改革 福知山学園 | ニュース - 両丹日日新聞

 京都府福知山市内で6福祉施設を運営する社会福祉法人福知山学園(松本修理事長)が、各施設の調理業務を一手に引き受けるセントラルキッチンを今春から稼働している。食の品質向上を図りながら進める働き方改革で成果があり、先進的事例として注目を集めている。

 福知山学園が市内で運営する障害者、高齢者の各福祉施設の給食は、これまで施設ごとに作っていた。そのため調理担当者の早出勤務があり、施設間で調理のルールに違いがあることなど課題があった。

 そこで、食の衛生管理、おいしさの向上と同時に、業務の効率化を図るセントラルキッチン構想に8億円を投じ、法人本部がある市内三和町千束の敷地1440平方メートルに、延べ床面積660平方メートルの鉄骨造りの平屋を建てた。

 セントラルキッチンで調理したものは、風味を損なわずに瞬間冷却保存し、配送先の各事業所にある専用設備で指定時間に再加熱して提供する。翌日分の食事を前日に作って保存することが可能になり、調理担当者の早出勤務が軽減。トレーの一部だけを選んで加熱できるため、ワンプレート上でうどんはホカホカに、ゼリーは冷たい状態でというような再加熱処理ができて、盛り付け作業時間を短縮した。

 セントラルキッチンは働きやすい環境を追求し、勤務は午前9時から午後5時まで。早出勤務経験がある製造部リーダーの福島いづみさん(45)は「本当に体が楽になりました」。スタッフの石井万裕さん(26)も「施設の時は午前5時に一人で作業をしているときもありました。今はみんな同じ時間に来て働くので職員間のコミュニケーションも増えました」と話す。連休も取りやすくなった。

 現在3施設の一日670食分をセントラルキッチンで担い、来年中に残り3施設とグループホームなども含めて、法人が手掛ける全事業所の一日1750食分に拡大する見通し。

 センター稼働初期には、想定以上の人手不足が生じて7人を追加募集した。すぐに埋まり、松本理事長(54)は「これまでになかった反応速度で、早出勤務がない労働環境に魅力を感じてもらえたと思う」と手応えをつかむ。

■医療・福祉関係者の全国展示会で自信■

 全国の医療・福祉関係者が集う関連設備機器の学習・展示会「ホスペックスジャパン2022」(一般社団法人日本医療福祉設備協会など主催)が10月に東京ビッグサイトであり、先進事例として福知山学園のセントラルキッチンが採り上げられた。

 福知山学園の給食試食会は好評で、会場入りした福島さんと石井さんは「外部の人に食べてもらうのは初めてで、評価をしてもらえて自信につながった」と声をそろえる。

 講演とパネルディスカッションをした松本理事長は「セントラルキッチンの損益をよく聞かれました。確かに目標実現のために利益を減らした部分はあるけれど、将来を見据えた法人経営全体のためには必要なことだったと再認識できました」と総括した。

写真=各施設の給食を一手に引き受けるセントラルキッチン

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Monday, November 21, 2022

<キッチンカー グルメ>EHIMEみきゃんずキッチン(今治焼豚玉子飯):東京新聞 TOKYO Web - 東京新聞

◆ご当地グルメとジュース

 みかん色の車体にかわいいイラスト。「EHIMEみきゃんずキッチン」は、愛媛県をPRするキッチンカー。県のイメージアップキャラクター「みきゃん」が描かれ、都市伝説だった「蛇口からみかんジュースが出てくる」仕掛け=写真(上)=も搭載。今年6月に愛媛県庁前から始動以降、首都圏各地に出没している。

 看板メニューは「今治焼豚玉子飯」(800円)=同(下)。焼き豚に半熟目玉焼きをのせ、焼き豚の煮汁をベースとした甘辛い醤油(しょうゆ)タレをかけたもの。「B−1グランプリ」でもおなじみのご当地グルメだ。まちおこし団体「今治焼豚玉子飯 世界普及委員会」のレシピで、ご当地の味をそのまま届けている。

 愛媛県東京事務所によると、PRイベントがコロナ禍で減ったため、走る広告塔としてキッチンカーを始めたという。現在、メニューはほかに、希少なブランド豚を使った「日野出豚ガーリックライス」(900円)を提供中。イベント出店の際には「宇和島じゃこカツ」なども並ぶ。

 「蛇口からみかんジュース」(400円)は、収穫の時期を迎えた今から4〜5月くらいまで楽しみが増す。温州ミカンジュースをベースに旬の品種を加えていくからだ。品目数日本一の「かんきつ王国」と呼ばれるだけに、紅まどんな、いよかん、甘平(かんぺい)、せとか…などが次々と登場予定。訪れるたびに変わる味を確かめに行きたい。 (さりあ)

 出没先は、キッチンカーの拠点「SHOP STOP」の品川港南、田町などのほか、各地のマルシェやイベント。インスタグラムで情報発信中。アカウントは@ehime_kitchencar

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北海道産ミルクのおいしさ届ける「旅するミルクランド」キッチンカーイベント開始 ホクレン - 農業協同組合新聞

ホクレン農業協同組合連合会は、"ミルクランド北海道"のキャンペーンの一環として、北海道産ミルクのおいしさを日本各地に届ける「旅するミルクランド」を始動。11月18日にグランフロント大阪うめきたSHIPホールで、「旅するミルクランド」の出発記念イベントを開いた。

「旅するミルクランド」オリジナルキッチンカー「旅するミルクランド」オリジナルキッチンカー

「旅するミルクランド」は、牛乳を未来に安定して残していくこと、日本の生乳生産の半数以上を支えている北海道酪農の生産基盤を守ることを目的にホクレンが実施する"ミルクランド北海道"の一環で実施。北海道牛乳の美味しさや魅力を伝え、継続的な牛乳の消費につなげるため、11月19日からの期間限定でキッチンカーイベントと街カフェのコラボを始めた。その第一弾として11月19日と20日の梅田ロフトでの開催を皮切りに、関西エリアで「旅するミルクランド」仕様のキッチンカーと関西エリアのカフェとコラボする。

18日に開かれた「旅するミルクランド」の出発記念イベントでは、スペシャルゲストに生見愛瑠さんを招き、関西エリアに出現する「旅するミルクランド」キッチンカーの出発式を実施。生見さんと酪農家とのトークセッションやこれからの季節にピッタリなオリジナルホットミルクメニューを紹介した。

「旅するミルクランド」では、キッチンカーイベントとして、オリジナルキッチンカーが出店するほか、「オリジナルホットミルク」や北海道産牛乳・乳製品を使ったフードを販売。また、北海道牛乳の飲み比べや、等身大模擬牛の疑似搾乳体験、北海道の酪農家からのメッセージの動画放映、SNS投稿キャンペーンなどを行う。また、街カフェとのコラボでは、キッチンカーイベントと連動し、大阪府内のカフェ5店舗とタイアップ。タイアップカフェでは北海道牛乳を使ったキッチンカー同様のメニューや店舗オリジナルのメニューを提供する。

「旅するミルクランド」出発式記念イベントを盛り上げた生見愛瑠さん「旅するミルクランド」出発式記念イベントを盛り上げた生見愛瑠さん

◎今後の「キッチンカーイベント」開催スケジュール
12月10日~12月11日:グランフロント うめきた広場メインスペース
12月24日~12月25日:神戸ハーバーランドumie 1F西入口ウッドデッキ
2023年2月11日~2月12日:阪急大阪梅田駅 1F中央WEST広場

【「旅するミルクランド」特設サイト】

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Sunday, November 20, 2022

【注目はクリスマスギフト・キッチン雑貨等の100品】2022年度グッドデザイン賞受賞品の販売催事「デザインのいまを手にいれよう」、間もなく第2部を開始 - PR TIMES

今年は5,715件の審査対象の中から選ばれた1,560件がグッドデザイン賞を受賞しました。
その中から、「デザインのいま」を実際にお手に取ってご覧いただけるのはGOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA 丸の内店のみです。
第2部では、クリスマスのギフトシーズンに合うお子様向けのギフト商品、クリスマスや年末年始のご自宅で過ごす時間に使える食器や、便利なキッチン雑貨などダイニングを華やかに彩る品々をご紹介します。

■「デザインのいまを手に入れよう」第1部のイベントの様子■「デザインのいまを手に入れよう」第1部のイベントの様子

  • デザインのいまを手に入れよう-2022年最新グッドデザイン賞受賞特集- 注目ポイント!
《2022年度最新グッドデザイン賞アイテムが約100点以上》
第2部ではクリスマスのギフトシーズンに合うお子様向けのギフト商品や、年末年始のご自宅で過ごす時間に合わせた食器類や便利なキッチン雑貨などを新しく100点ほどご用意いたしました。
オンラインストアでも、商品販売を随時開始します。日々増えていく最新グッドデザイン賞受賞商品の数々をお楽しみください。

■第2部■

クリスマスのギフトシーズンに合うお子様向けのギフト商品、年末年始の自宅で過ごす時間におすすめするキッチン雑貨や食器など、ご自宅を華やかに彩る商品をご用意いたします。
【丸の内店】2022年11月25日(金)~2023年1月18日(水)

【オンラインストア】随時開始
【取り扱い商品】ベビー/キッチン/食器/食品を約100品

  • 第2部のお取り扱い商品を一部ご紹介 
■オールドジャーマンナイフ/5,940~7,370円(税込)(株式会社日曜社)

シンプルで実用的なナイフです。
極限まで薄く磨かれた刃は、軽量で、皮むきやカットなどのナイフ機能だけでなくスプレッダーとしても使えます。 2022年度グッドデザイン賞
製品としての完成度の高さに加え、本品の伝統的な製法を維持するため「徒弟制度」を復活させ、若い世代に技術を継承しながら制作する仕組みが整えられている点にも高い評価が集まった。

■マルチパスタパン/7,700円(税込)(杉山金属株式会社)

パスタが横に収まり、最小限の湯で茹でることができるパスタ鍋。水量が少なく済み底面積が広いため、湯が速く沸く。蓋は、本体取手の差し込み口に立たせておくことができます。 2022年度グッドデザイン賞
ボイルが主となる調理における「工程」に注目された提案がおもしろい。パスタでは1人前でも多くの調理器具が必要となり、器具それぞれのボリュームもある。

■ステンレス製真空二重魔法瓶 [おうち居酒屋シリーズ]/2,600~6,028円(税込)(ピーコック魔法瓶工業株式会社)

自宅でお酒を適温で、ゆっくり美味しく楽しんでいただくための、ステンレス製真空2重魔法瓶構造の酒器シリーズです。 2022年度グッドデザイン賞
コロナ禍以降、自宅でお酒を嗜む時間が増えたこともあり、ステンレスボトルの製造を長年続けてきた中で培った、真空二重構造の技術を応用し、酒器のシリーズとして、家の中で使う道具へと展開した点が興味深い。

■ブクビーベビー ファー/9,300円(税込)(ブクビーベビージャパン)

パカっと全開すっぽり包むだけ。3秒で履けるベビーシューズで初めての一歩を。忙しいママのために、履かせやすさに着目しています。 2022年度グッドデザイン賞
軽さ、柔らかさ、そして履かせやすさが備わった優しさの感じられるデザインであり、この製品の最大の特徴であるファスナー位置のおかげで内側がダイレクトに確認できるため、石や砂などの異物も除去しやすいメンテナンス性に優れた製品である。
 
  • GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARAについて
GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARAは、海外ではすでに展開されていた「GOOD DESIGN STORE」(グッドデザイン賞受賞商品のみを販売するデザインショップ)の国内初の店舗です。“デザインのちからによって人々々の暮らしや社会がより豊かになるように”との想いから、野原ホールディングスの新規事業としてスタートしました。
コンセプトは、良いデザインとの出会いを生み、新しい心地よさを発見する場所であること。
グッドデザイン賞が考える「よいデザイン」に囲まれた心地よい暮らしを提案しています。丸の内店は約2,000点、オンラインストアは約1,500点の歴代のグッドデザイン賞を受賞したアイテムが一堂に会します。
■2017年4月GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA KITTE丸の内店オープン
■2020年10月GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA 公式オンラインストア https://gds.tokyo/
  • 国内初の実店舗では期間限定の催事を開催

GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA 丸の内店(実店舗)では、お仕事先やご友人など幅広いギフト商品やシーズンに合わせたアイテムをご紹介しております。1カ月~1カ月半でテーマをもったメインイベントの開催や、季節に合わせたアパレル品やギフトアイテムを集めたイベントも、お客様に「デザイン」をお楽しみいただける機会となっています。
【KITTE 丸の内店】 https://gds.tokyo/pages/marunouchi_store
  • オンラインストアで、どこにいてもグッドデザインを身近に

オンラインストアでは、カテゴリ別アイテムランキングや丸の内店の期間限定催事の取扱商品など新着アイテムの最新商品の販売を実施しています。約60年の歴史があるグッドデザイン賞の今と昔を楽しみ、全国のお客様に実際に、お買い求めいただける場所となっております。
【公式オンラインストア】 https://gds.tokyo/
  • 野原ホールディングス株式会社について

野原ホールディングスを中心とする野原グループは、「CHANGE THE GAME.クリエイティブに、面白く、建設業界をアップデートしていこう」のミッション実現に向けて、これまで培ってきた知見をさらに磨き、未来につなげていくことで、より一層社会に貢献して参ります。
https://nohara-inc.co.jp 
  • グッドデザイン賞について

日本デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞は、1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。1957年に通商産業省(現経済産業省)によって創設された「グッドデザイン商品選定制度(通称Gマーク制度)」を母体とし、以来60年以上にわたり実施され、その歴史は日本の産業やデザインのマイルストーンとも言えます。
2014年より日本デザインのプロモーションの観点から、受賞商品をPRする拠点「GOOD DESIGN STORE」を展開、2015年からは東京・有楽町に「GOOD DESIGN Marunouchi」を開設し、展示とイベントを通じて最新のデザインを提示する活動を行っています。
http://www.g-mark.org
  • 【GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARAに関するお客さまからの問合せ先】
野原ホールディングス株式会社
グッドデザインカンパニー
担当:布施(フセ)
携帯:070-7539-2582
e-mail:info@gds.tokyo  【リリースPDF】 
https://prtimes.jp/a/?f=d19866-20221118-163588f451b9c1e3498ddd4156aa1c99.pdf

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【注目はクリスマスギフト・キッチン雑貨等の100品】2022年度グッドデザイン賞受賞品の販売催事「デザインのいまを手にいれよう」、間もなく第2部を開始 - PR TIMES
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不二家「裏不二家の日」2026開催 非売品「ペコちゃんキッチンタイマー」プレゼント、“真っ黒”限定スイーツ発売 - dメニューニュース

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